歯学部 難病(がん)ユニット

歯学部 難病(がん)ユニット

活動記録

東京医科歯科大学 難病ユニット若手研究者ワークショップ
東京医科歯科大学 難病ユニット若手研究者ワークショップ

生体環境応答学系大学院交流セミナー・難病(がん)ユニットワークショップはたくさんの方々にご参加頂いて、成功裡に閉会致しました。皆様、ご協力ありがとうございました。

  • 日程:2018年3月8日(木)13時00分~20時00分
  • 会場:大学院講義室4(M&D タワー9 階)

Program

12:30~
受付
13:00
開会
13:00~13:05
開会のあいさつ
Session 1:難病(がん)ユニットワークショップ1
13:05~13:30
Sleep quality in long-term head and Neck cancer survivors: a preliminary finding
演者:Na Li(顎顔面補綴学)
座長:吉松康裕(分子細胞機能学)、井上カタジナアンナ(硬組織病態生化学)
13:30~13:55
Roles of TGF-β signal in the progression of oral squamous cell carcinoma
演者:井上カタジナアンナ(硬組織病態生化学)
座長:吉松康裕(分子細胞機能学)、井上カタジナアンナ(硬組織病態生化学)
13:55~14:20
口腔癌の微小環境におけるNOTCH シグナルの役割
演者:栢森高(口腔病理学)
座長:吉松康裕(分子細胞機能学)、井上カタジナアンナ(硬組織病態生化学)
14:20~14:45
リンパ管における内皮間葉移行(EndMT)の分子メカニズム
演者:吉松康裕(分子細胞機能学)
座長:吉松康裕(分子細胞機能学)、井上カタジナアンナ(硬組織病態生化学)
休憩 14:45~15:05

Session 2:生体環境応答学系大学院交流セミナー1
15:05~15:30
演者:市川裕菜(ウイルス制御学)
座長:山本晃央(膠原病・リウマチ内科),HUANG YU LUN(免疫治療学)
15:30~15:55
演者:神谷麻理(膠原病・リウマチ内科)
座長:小野真太郎(発生発達病態学),長尾峻久(免疫アレルギー学)
15:55~16:20
演者:HUANG YU LUN(免疫治療学)
座長:市川裕菜(ウイルス制御学),小野真太郎(発生発達病態学)
休憩 16:20~16:40

Session 3:難病(がん)ユニットワークショップ2
16:40~17:05
癌微小環境における線維芽細胞由来の白血病阻止因子(LIF)は口腔癌の浸潤に関与する
演者:大畑 八重(口腔病理学)
座長:戒田 篤志(口腔放射線腫瘍学)、大畑 八重(口腔病理学)
17:05~17:30
口腔がんゲノム解析の現状と未来
演者:森田圭一(顎顔面外科学)
座長:戒田篤志(口腔放射線腫瘍学)、大畑 八重(口腔病理学)
17:30~17:55
PD-L1 阻害剤併用薬としての低濃度TLR7 アゴニストの検討
演者:西井直人(分子免疫学/顎口腔外科学)
座長:戒田篤志(口腔放射線腫瘍学)、大畑 八重(口腔病理学)
17:55~18:20
腫瘍内微小環境下で細胞周期動態が及ぼす放射線感受性への影響
演者:戒田篤志(口腔放射線腫瘍学)
座長:戒田篤志(口腔放射線腫瘍学)、大畑 八重(口腔病理学)
休憩 18:20~18:40

Session 4:生体環境応答学系大学院交流セミナー2
18:40~19:05
演者:太田卓哉(免疫アレルギー学)
座長:HUANG YU LUN(免疫治療学),柴田翔(呼吸器内科/免疫アレルギー学)
19:05~19:30
演者:半田悠太郎(皮膚科学)
座長:市川裕菜(ウイルス制御学),山本晃央(膠原病・リウマチ内科)
19:30~19:55
座長:長尾峻久(免疫アレルギー学),柴田翔(呼吸器内科/免疫アレルギー学)
19:55~
閉会のあいさつ
20:00
閉会
ワークショップの写真
©INTRACTABLE DISEASE(CANCER) UNIT